読書録 2008年5月
5/1 喜国雅彦『本棚探偵の冒険』(双葉社)
5/2 西尾維新『刀語 第一話 絶刀・鉋』(講談社)
地虫十兵衛のDNAがこんなところに!
5/3 喜国雅彦『本棚探偵の回想』(双葉社)
5/9 西尾維新『刀語 第二話 斬刀・鈍』(講談社)
キャラクタを「立てる」描写をわざと露骨にしているように見えるんだが、西尾維新がこうやると「さすが」とか思われるのかね?
最近本を読む目的が、要らない本を処分するために限られている気がする。良くないよ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


最近のコメント